Dr.Ci:Laboの提案というのが、シーラボを使ってみて分かってきました。
それは、「透明感の肌」。
使うたび、使うたびに、いろいろな肌の感性に伝わります。
私は、なにかと自然派、ナチュラル、ネイチャー、というのが好きで、化粧品もそうです。
それは、最初はなにか、科学、テクノロジー、ナノという言葉を聞くと・・・
「どうせ何かはいっているんでしょ!?」
と思っていた。
確かに化粧品を作るときに必要な原料は入っている。
そして、そういう成分由来が植物性の製品もたくさんある。
これが凄いと思った。
とくに攻める化粧品と守る化粧品の使い分けが、知識がないとすごい難しい。
たとえば、お肌の調子が悪いときに・・・攻める化粧品を使っても駄目だ。
その日一日が・・・ってこともありますよ。
しかし、それが分かってからは・・・
っとすごいワクワク。
そして、試してみる。
そして、自信が付くのがコスメ生活ではないでしょうか。
ただ、いくら良い化粧品といっても、お肌には外的な刺激と体内の栄養という二つを忘れてはいけないと思う。
意外と気をつけなくてはいけないスキンケアですが、体内の栄養もとっても大事だと思う。
内と外からの健康ということで、サプリメント(コラーゲン&C
とくに、お肌というと、ビタミンCが相性がいい。
肌がカサカサする、乾燥するという人は一般的にビタミンCを摂るといわれるくらいだ。
そのほかにも、美容ドリンク<コラーゲンドリンク
